盗撮風に
季節はずれの黒タイツアップ
変な妄想しそうな1枚
家飲み5
皆さま
コンバンハ
妄想できないZAKUです
以前書いた分をUPして
再び妄想ワールドへ・・・
〇来客
「こんばんは!!」
タカがやってきた
いつものように両手には袋一杯のビール
「さー飲もうぜ!!」
ビールを私に渡すと額の汗を拭いながら言った
「お前、益々太ったんじゃないか?」
「だろ?この時期はビールがうまくてさ
おっ!!奥さんコンバンハ!」
妻に挨拶しながら定位置のソファーへ“ドカッ”と座った
いつもタカはL字ソファーの一番端に座り
私はその反対の端
妻は私の斜め前で床に座るのだ
「タカさんいらっしゃい!!」
妻は料理をテーブルに運び
ソファーの反対の端に腰を下ろした
「ねえタカさん今日の服どう?」
突然妻が質問をした
「えっ!ああ、いいんじゃない?」
男に服装の質問をするのはNGだ
何と答えていいか分からない
「えーっそれだけ?せっかく短いスカート穿いてみたのに」
そう言うと“スッ”と立ち上がり
その場でまわって見せた
ヒラリとスカートが広がりパンスト越しに薄いピンクの下着が・・・
床に座っている私には特にはっきりと見えたのだった。
コンバンハ
妄想できないZAKUです
以前書いた分をUPして
再び妄想ワールドへ・・・
〇来客
「こんばんは!!」
タカがやってきた
いつものように両手には袋一杯のビール
「さー飲もうぜ!!」
ビールを私に渡すと額の汗を拭いながら言った
「お前、益々太ったんじゃないか?」
「だろ?この時期はビールがうまくてさ
おっ!!奥さんコンバンハ!」
妻に挨拶しながら定位置のソファーへ“ドカッ”と座った
いつもタカはL字ソファーの一番端に座り
私はその反対の端
妻は私の斜め前で床に座るのだ
「タカさんいらっしゃい!!」
妻は料理をテーブルに運び
ソファーの反対の端に腰を下ろした
「ねえタカさん今日の服どう?」
突然妻が質問をした
「えっ!ああ、いいんじゃない?」
男に服装の質問をするのはNGだ
何と答えていいか分からない
「えーっそれだけ?せっかく短いスカート穿いてみたのに」
そう言うと“スッ”と立ち上がり
その場でまわって見せた
ヒラリとスカートが広がりパンスト越しに薄いピンクの下着が・・・
床に座っている私には特にはっきりと見えたのだった。






